2020年12月:今さらツイッターなんてやっても遅いかな?の疑問をtwitter歴1ヶ月の初心者が初心者目線で語る

時は令和!世はSNS時代!(知らんけど)

 

「今さらツイッターやっても遅いかな?」(※2020年12月時点)

 

….そう思ってなかなか踏み込められない方に、twitter歴1ヶ月の初心者が初心者目線でツイッターを語ります!!

 

 

ツイッター歴の長い方は
「初心者が何をわかるんだよ….」と言うよりも
「へ〜初心者はこう思うんだ」と言う、あたたかい目線で見ていただけると幸いです。

 

 

みやび
みやび

この記事の内容は持論が多く含まれます。それを考慮して見てね

 

 

こんな疑問を持ってる方におすすめの記事です!
・もう令和だよ…ツイッター始めるのって遅いかな?
・どんな人がツイッターやってるの?
・ツイッターをやる時に大事な心構え(持論)
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本題に入る前に超簡単に自己紹介を…

ブログの作成をしている「みやび」と言います。

 

アイコンのキャラクターの名前は「雨宿りライオン」。

私がデザイン・イラスト作成を行ったオリジナルキャラクターです。

 

 

 

30代の男性です。

妻と娘の3人で関東に暮らしており、普段は某小売業の本社で勤務しています。

 

 

 

ツイッターは2020年10月25日から始めました。

完全な素人です。

(リプとかリツイートの意味すら知りませんでした)

 

 

 

ツイッターを始めたきっかけは、ブログの情報収集や販促効果になると思ったからです。

 

 

 

ツイッターを始めて驚いた事は、「〇〇なう」って誰も使ってなかった事です笑

 

雨宿りライオン
雨宿りライオン

「いつメンとスイパラなう!チェキッ!」みたいツイートが多いと思ってました笑

 

 

 

もう令和だよ…ツイッター始めるのって遅いかな?

 

結論:全く遅くないです!!

 

多分、ツイッターをやる人ってその時の年齢や環境に応じて、興味や関心に移り変わりがあると思うんですね。

 

ちなみにツイッターが始まったのは今から約14年前、2006年3月21日のアメリカだそうです。

 

みやび
みやび

当時の高校1年生が今は33歳です!笑

 

今33歳の人って当時は部活や恋愛、勉強やゲームをやっていたと思うんです。

 

 

けど今は、仕事が忙しかったり、家庭を持ったりと時間の使い方、興味・関心も変わっています。

 

 

その時々に同じ環境や悩みを持つ人同士で、いつの時代もどんな時も同じ境遇の人と交流できるわけです。

 

みやび
みやび

ツイッターが常に時代と一緒に変化しているわけですね

どんな人がツイッターってやるの?

 

これはもう、「いろんな人がツイッターをやっています」としか答えられないです笑

 

例えば、あなたにとって

・共通の趣味・同じ志を持ってる仲間
・憧れるような先輩・師匠のような人
・同じ悩みを持つ方々
・単純に気があう人
・価値観が合わない、好意を持てない人

などがツイッターをしています。

 

これらの方はツイッターをやる人なら、ほぼ全員出会った経験があるのではないでしょうか?

 

 

雨宿りライオン
雨宿りライオン

本当にみんな優しくていい人が多いですね

 

※ここから下の記事は、けっこう感情論を挟みます。

 

 

ただいい人も、もちろん沢山いますが、そうじゃない人もいます。

 

言葉を選ばずに言うと

 

フォロワーを数でしか見てない人
・フォロワーを客としか見ていない人

 

には要注意です。

 

 

ツイッターには人により、行う目的も様々です。

 

例えば

 

・共通の趣味を持つ仲間を探している人。

・悩みを打ち明けて相談できる人を求めている人。

・集客を行い商売をしている人。

 

です。

 

これらはどれが正解で間違いかなんてないです。

 

 

ただし、フォロワーは画面上の数字の羅列ではありません。

その数字の奥には感情を持って人生を歩んでいる『一人の人間』がいます。

 

雨宿りライオン
雨宿りライオン

これを忘れちゃいけない。私を含め。

 

 

ツイッターをやる上で大事な心構え(持論)

 

私がツイッターをやる上で一番気をつけている事、大事に思っている事は

「慢心しないこと、客観的に物事を捉えること」です。

 

 

ツイッターは

 

みんなが褒めてくれます。
みんなが支えてくれます。
みんなが優しくしてくれます。
みんなが甘えさせてくれます。

 

 

ここがツイッターのいいところでもあり、気を付けなければならないところでもあります。

 

 

例えば

 

将来マンガ家になりたい高校生が、自分の描いたイラストをツイッターにあげたとします。

 

そのイラストには「上手!」「プロみたい!」「絶対マンガ家になれるよ!」と言うリプ。

 

 

 

本当にそうでしょうか?

 

 

 

 

 

20代の若手のサラリーマンが仕事でイライラし上司の悪口を書いたとします。

そのツイートには「上司ひどい!」「〇〇は悪くないよ」「〇〇かわいそう」と言うリプ。

 

 

 

本当にそうでしょうか?

 

 

 

リプを残さなかった人、いいねを押さなかった人はなんと思ったんでしょう?

 

(誤解なきように言っておくと、もちろん本当にそう思ってリプを残してくれる人もたくさんいます。嘘じゃないです)

 

 

 

 

ツイッターで自己顕示欲を満たすのは悪いことではないと思っています。

 

 

ただ、これにあぐらをかいて慢心をしてしまったら、たくさんの大切なものが崩れ落ちてしまいます。

 

 

仕事だってなんだって、自分を客観的に見ることほど難しいことはないです。

 

 

 

だからこそ、肯定的な意見を素直に喜びつつも、常に自分の存在を第三者に置き換えて考えることが大切です。

 

 

 

 

まとめ

 

この記事を読んで共感を持って頂けた方、逆に不快に思った方いらっしゃると思います。

 

冒頭でも書きましたが、これらはあくまで私の持論だと思って解釈してくれたら幸いです。

 

ただ一つ言えるのは、ツイッターを使用している一人一人が自分の人生を豊かにするためにツイッターを使用するのが正解だと思います。

 

以上となります。自分の立場をわきまえていない発言が多々ありまして申し訳ないです。

 

雨宿りライオン
雨宿りライオン

最後までご覧いただきありがとうございました。

 

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